03-5699-3280 平日 10:00〜16:00

📚 鳥海智子講師(漢方養生指導士・ハーバルプラクティショナー)

漢方入門講座
過去の講座一覧

基礎編(全5回)+ 応用編(全7回)|東京秋葉原校・ZOOMオンライン対応|各回の内容・実習・チラシを掲載

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過去の漢方入門講座について

ヴィーナース メディカルハーブLABO 東京秋葉原校にて、鳥海智子講師(漢方養生指導士・漢茶マスター・ハーバルプラクティショナー・登録販売者)が担当した漢方入門講座の全記録です。基礎編(全5回)+応用編(全7回)の合計12回にわたり、「気・血・水」「陰陽五行説」「五臓六腑」の基礎から、むくみ・美肌・老化・疲れ・不眠・肩こりなど症状別の応用まで体系的に学びました。各回に実習があり、薬膳酢・ブレンドティー・香油・紫雲膏・薬膳ハニーナッツ・五香粉・くるみゴマ味噌などを手作りしてお持ち帰りいただけました。

担当講師
鳥海 智子(漢方養生指導士・漢茶マスター・ハーバルプラクティショナー・登録販売者)
開催場所
ヴィーナース メディカルハーブLABO 東京秋葉原校(東京都千代田区外神田3-6-4 第一勧業信用組合秋葉原ビル5階)
開催形式
対面(秋葉原校・実習つき)/ ZOOMオンライン(実習なし)
総回数
基礎編 全5回 + 応用編 全7回(合計12回)
受講料
対面:3,500円(税込)/ ZOOM:3,000円(税込)
講座ページ
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📋 もくじ ― 過去の講座テーマ一覧(全12回)

漢方入門講座・基礎編

全5回

基礎編では「気・血・水」「陰陽五行説」「五臓六腑」など漢方の土台となる考え方を5回にわたって学びました。どの回も実習があり、薬膳酢・ブレンドティー・香油・紫雲膏などを手作りしてお持ち帰りいただきました。基礎編(全5回)をまとめてお申し込みの方にはヴィーナースのハーブティーまたは健康茶をプレゼントする特典もありました。

基礎編 第1回
身体の基礎は気・血・水
2022年4月23日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 4月22日(金)
「気・血・水」とは何か——漢方の根本から学ぶ

人の身体を構成するものは、「気・血・水」と言われています。「気」は生命エネルギー。元気・気力・勇気などに「気」の文字が使われているように、生きる活力のようなものです。「血(けつ)」は栄養と潤い。身体や髪、肌などの美しさをつくるのは血です。精神活動の素は血に存在するので、血が足りることで精神も充実します。「水(すい)」は身体の水分で、臓腑や関節が円滑に動くために必要です。また血の材料にもなります。

これらが足りない場合や、身体中に行き届かない場合は、なにかしらの体調不良がおきているはずです。同じ症状でも、気血水の何が原因なのかで対処も変わります。

🍶 実習:薬膳酢づくり

気を補い、巡りを良くする酢を身近な生薬とハーブでブレンド。ドレッシングや酢の物に、蜂蜜や炭酸で割って飲むのもお薦め。

基礎編(全5回)をまとめてお申し込みいただいた方へ、ヴィーナースで販売しておりますハーブティーまたは健康茶をプレゼント!
基礎編 第2回
自然と共に考える陰陽五行説
2022年5月28日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 5月27日(金)
陰陽論と五行説——自然と身体のつながりを読み解く

陰陽論とは、すべての物が「陰」と「陽」に分類されて、お互いにバランスを取ることで自然も私たちも成り立っている考え方です。五行説はさらに万物を「木・火・土・金・水」の5つに分類し、それぞれがお互いに協力と抑制をすることでバランスのとれた自然界ができています。その仕組みは不思議なほど、私たちの生き方にも当てはまります。自分自身の関わりが理解できると、どんどん面白くなるのが陰陽五行説。体質を作っている原因も五行説が導いてくれるかもしれません。

🍵 実習:薬膳茶づくり

ハト麦やシナモンなどをベースにした薬膳茶。甘いものは補気(気を補う)、香りの良いものは理気(ストレス解消・リフレッシュ)の効果があります。

基礎編 第3回
季節に合わせた養生法
2022年6月25日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 6月24日(金)
因時養生——季節と共に生きる漢方の知恵

因時養生(いんじようじょう)とは、時間や季節の移り変わりに合わせた養生のことをいいます。6月は梅雨の季節。むくみやすい・だるい・めまいがある場合は湿邪(しつじゃ)が侵入しているかもしれません。漢方では「利水作用」のある食薬や薬を使い、水の巡りを良くして不要な水を出していきます。五行配当表を読み解きながら、季節ごとの養生法を見つけていきましょう。

🍵 実習:むくみスッキリ薬膳茶

利水の代表薬「茯苓(ぶくりょう)」と食薬「金針菜」をメインに、水の巡りに役立つほんのり甘いブレンドティーを作ります。

基礎編 第4回
五臓六腑の独自の働き
2022年7月23日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 7月22日(金)
肝・心・脾・肺・腎——漢方の五臓六腑は西洋医学と何が違うのか

五臓六腑については、中国最古の医学書「黄帝内経(こうていだいけい)」(約2000年前)に書かれています。五臓とは「肝・心・脾・肺・腎」の五つ。六腑は「胆・小腸・胃・大腸・膀胱・三焦」の六つです。現代の臓器と同名でも機能が異なるため、フラットな状態で漢方の考えを取り入れることが大切です。「気血水」や「陰陽五行説」に五臓六腑を当てはめると、自分独自の養生法が見えてきます。

🌹 実習:香油(ロールオンボトル)づくり

香りは漢方でも「気滞(きたい)」に効果があると伝えられています。アロマの贅沢な香りの香油は、五臓すべての働きを整えます。

基礎編 第5回
五臓が生みだす内傷七情のはなし
2022年8月27日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 8月26日(金)
七情(喜・怒・思・悲・憂・恐・驚)と五臓の深いつながり

感情には「喜・怒・思・悲・憂・恐・驚」の七つがあり、これを七情(しちじょう)と呼びます。感情が強すぎたり、長すぎたり、許容範囲を超えると五臓に悪影響を与え、これを内傷七情(ないしょうしちじょう)と呼びます。五行配当表では「木」に怒、「火」に喜、「土」に思、「金」に悲・憂、「水」に恐・驚が対応します。イライラしやすい時期は「肝」「木」のグループを見直すと良いように、心や身体の見直しに五行配当表が活用できます。

🧴 実習:万能軟膏「紫雲膏(しうんこう)」づくり

痒み・火傷・にきびなどに効果がある紫雲膏。材料は「当帰(とうき)」「紫根(しこん)」。アロマも活用して現代版の紫雲膏を作ります。

漢方入門講座・応用編

全7回

応用編では基礎編の「気血水」「陰陽五行」「五臓六腑」を土台に、むくみ・感染症・美肌・胃腸・老化・痛み・疲れ・不眠など具体的な症状別に漢方のアプローチを学びました。応用編(全7回)をまとめてお申し込みの方にはハーブティーまたは健康茶をプレゼントする特典もありました。

応用編 第1回
むくみ・ダイエットに役立つ漢方
2022年9月17日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 9月16日(金)
体質別ダイエット——気血水と陰陽五行から自分に合う漢方薬を選ぶ

むくみは漢方で「水滞(すいたい)」——体内の水分が滞った状態——として捉えます。ダイエットに効果が見られる漢方処方はいくつかありますが、どの処方を選ぶかは「気血水」と「陰陽五行」に戻ることが大切です。体質や食生活・年齢なども選ぶ基準になります。まずは体質チェック——「気虚型」「水滞型」「瘀血型」など、自分のタイプを知ることが漢方薬選びの第一歩です。

🍵 実習:デトックスティーづくり

ダイエットに向くハーブなどをブレンドしたデトックスティーを作ります。

応用編(全7回)をまとめてお申し込みいただいた方へ、ヴィーナースで販売しておりますハーブティーまたは健康茶をプレゼント!
応用編 第2回
感染症予防の漢方と養生
2022年10月22日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 10月21日(金)
外邪・気虚・葛根湯——免疫力を高める漢方の考え方

感染症は外から入り込む「外邪(がいじゃ)」が引き起こすもの。外邪に取り込まれやすいタイプを「気虚(ききょ)」と称します。免疫力を高めて気虚にならないことが一番の予防であり養生です。カゼの初期に葛根湯が使われるのはなぜか、引き始めのタイプ別に適する漢方薬を探っていきます。症状別に探していくと漢方薬を構成する生薬(植物)が見えてきます。

🍵 実習:香蘇散(こうそさん)ブレンドティーづくり

蘇葉(赤しその葉)はカゼの初期症状に、紫蘇子(紫蘇の実)は咳や喘息に使われる生薬。香蘇散をベースにしたブレンドティーを作ります。

香蘇散ブレンドティーの実習(材料)|漢方入門講座 応用編 感染症予防と漢方 香蘇散ブレンドティー完成品|漢方入門講座 応用編
応用編 第3回
美肌と漢方【気血水】
2022年11月26日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 11月25日(金)
お肌の美しさは「血」が運ぶ——気血水で見る肌トラブルの原因

漢方に当てはめると、栄養は「血(けつ)」、潤いは「血と水」、栄養を細部に運ぶのは「気」。不規則な食生活・偏食は「血」の不足を招き、睡眠不足やストレスがあると「気」が滞る「気滞」が起きやすくなります。乾燥による肌荒れ・くすみなど、漢方の基本「気血水」から捉えてみると新しい発見があります。アロマやハーブは、漢方の考えが確立した頃から同時に活用されてきた植物療法の仲間です。

🍯 実習:薬膳ハニーナッツづくり

ナツメ・クコの実・クルミは気血を補います。柑橘類は気血の滞りを改善し末端の冷え解消にも役立つ食薬。寒い冬にお薦めのおやつです。

薬膳ハニーナッツの実習|漢方入門講座 応用編 美肌と漢方
応用編 第4回
健康の基本は脾胃(胃腸)
2022年12月17日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 12月16日(金)
五行説で「中央」の位置を占める「脾」——胃腸こそ健康の要

五行説で中央の座を得ているのが「脾(ひ)」。脾は食べたものを「水穀の精微」にして気血水を作る臓です。もっとも重要な中央に「脾」が選ばれたのは、身体や健康の基本が「脾」であると説いているのです。脾のトラブルが他の臓にどんな影響を及ぼすかを知ると、今の体質を作っている原因が見えてきます。冬に代謝が落ちやすい方やお腹が弱い方にはお薦めの内容です。

🌶 実習:五香粉(ウーシャンフェン)づくり

肉・魚・スープ・炒飯などに少量加えると本格的な味になる万能調味料。ブレンドするスパイスは身体を温め脾の働きを助けます。オリジナルブレンドを作りましょう。

五香粉(ウーシャンフェン)の実習|漢方入門講座 応用編 脾胃と漢方
応用編 第5回
老化・認知症に役立てたい漢方
2023年2月25日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 2月24日(金)
老化のカギは「腎」——成長・発育・生殖を担う臓の養生

漢方で老化に関わる臓として真っ先に上がるのが「腎(じん)」。腎の働きは「成長・発育・生殖」。子供の成長が遅い、更年期が早い、冷え症が進む、腰やひざが原因なく痛む——などは腎に関係します。腎の機能低下は老化に関わると捉えて、腎の働きと症状を整理しながら養生法を見つけていきます。腎に帰経する食材(黒胡麻・くるみ・黒豆など)で腎を養うことが老化ケアの基本です。

🥜 実習:くるみゴマ味噌づくり

胡桃・胡麻ともに「腎に帰経(きけい)」する食材であり生薬。くるみは抗酸化作用が強く認知症原因のアミロイドβを防ぐといわれ、発酵食品の手作り味噌は腸内環境を整え免疫力を支えます。

くるみゴマ味噌の実習(材料準備)|漢方入門講座 応用編 老化・認知症と漢方 くるみゴマ味噌の実習(混ぜ合わせ)|漢方入門講座 応用編 くるみゴマ味噌の完成品|漢方入門講座 応用編
応用編 第6回
痛み(肩こり・腰痛)と漢方
2023年3月25日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 3月24日(金)
「不通則痛」——通じなければ痛む。漢方から痛みにアプローチする

漢方では「不通則痛(ふつうそくつう)」——通じなければ痛む——が痛みの大原則です。肩こり・腰痛などの慢性的な痛みは、「瘀血(おけつ)」(血の滞り)や「気滞」(気の滞り)が主な原因と考えます。冷えると悪化するか、熱を持つかなど痛みのタイプによって適する漢方薬が異なります。気血水を巡らせることが根本的な養生になります。

応用編 第7回
疲れ・不眠・不安の原因別漢方
2023年4月22日(土)
お茶の水校 10:30〜12:00
ZOOM 4月21日(金)
疲れ・眠れない・不安——気血水と五臓から原因のタイプを探る

疲れやすい・眠れない・なんとなく不安——漢方ではこれを「未病(みびょう)」として大切に扱います。疲れには「気虚(ききょ)」「血虚(けっきょ)」「陰虚(いんきょ)」など様々なタイプがあり、不眠も「心血不足型」「肝火上炎型」「胃不和型」など原因によって異なる漢方薬があります。不安・焦り・動悸は五臓の「心(しん)」に関係することが多く、心の安定を助ける生薬が活躍します。

よくある質問(FAQ)

Q漢方入門講座の基礎編ではどんな内容を学びましたか?

A.基礎編(全5回)では、①身体の基礎は気・血・水、②陰陽五行説、③季節に合わせた養生法(因時養生)、④五臓六腑の独自の働き、⑤五臓が生みだす内傷七情——の5テーマを学びました。各回に薬膳酢・ブレンドティー・香油・紫雲膏などの実習があり、手作りしたものをお持ち帰りいただけました。

Q漢方入門講座の応用編ではどんな内容を学びましたか?

A.応用編(全7回)では、①むくみ・ダイエット、②感染症予防(外邪・葛根湯・香蘇散)、③美肌と気血水、④脾胃(胃腸)と健康の基本、⑤老化・認知症(腎の養生)、⑥痛み(肩こり・腰痛)、⑦疲れ・不眠・不安——の7テーマを症状別に学びました。各回に薬膳ハニーナッツ・五香粉・くるみゴマ味噌・デトックスティーなどの実習がありました。

Q漢方でむくみ・ダイエットにはどうアプローチしますか?

A.漢方では、むくみは「水滞(すいたい)」——体内の水分が滞った状態——として捉えます。ダイエットも体質によってアプローチが異なり、「気虚型」「水滞型」「瘀血型」など気血水のどこに問題があるかによって選ぶ漢方薬や養生法が変わります。

Q漢方で老化・認知症にはどうアプローチしますか?

A.漢方では老化に関わる臓として「腎(じん)」が重視されます。腎の働きは「成長・発育・生殖」で、腎の機能低下が老化に関わると考えます。腎に帰経する食材(黒胡麻・くるみ・黒豆など)で腎を養うことが老化ケアの基本です。くるみは特に抗酸化作用が強く、認知症原因のアミロイドβを防ぐといわれています。

Q漢方で疲れ・不眠・不安にはどうアプローチしますか?

A.疲れには「気虚」「血虚」「陰虚」など様々なタイプがあります。不眠も「心血不足型」「肝火上炎型」「胃不和型」など原因によって適する漢方薬が異なります。不安・焦り・動悸は五臓の「心(しん)」に関係することが多く、心の安定を助ける生薬(酸棗仁・竜眼肉など)が活躍します。

Q漢方で肩こり・腰痛にはどうアプローチしますか?

A.漢方では「不通則痛(ふつうそくつう)」——通じなければ痛む——が痛みの大原則です。肩こり・腰痛などの慢性的な痛みは、「瘀血(おけつ)」(血の滞り)や「気滞」(気の滞り)が主な原因と考えます。冷えると悪化するか熱を持つかなど痛みのタイプによって適する漢方薬が異なります。

担当講師プロフィール

鳥海智子講師のプロフィール写真|漢方養生指導士・ハーバルプラクティショナー・漢方入門講座担当|ヴィーナース メディカルハーブLABO
鳥海 智子Tomoko Toriumi / 漢方入門講座 担当講師
  • 日本メディカルハーブ協会(JAMHA)認定 ハーバルセラピスト
  • 日本メディカルハーブ協会(JAMHA)認定 シニアハーバルセラピスト
  • 日本メディカルハーブ協会(JAMHA)認定 ハーバルプラクティショナー
  • 日本メディカルハーブ協会(JAMHA)認定 ホリスティックハーバルプラクティショナー
  • 日本アロマ環境協会(AEAJ)認定 アロマテラピーアドバイザー
  • 日本アロマ環境協会(AEAJ)認定 アロマテラピーインストラクター
  • 日本アロマ環境協会(AEAJ)認定 アロマセラピスト
  • 漢方養生学協会 漢方養生指導士
  • 漢方養生学協会 漢茶マスター / 薬物学マスター
  • 登録販売者

アロマとハーブの出会いは、2003年に乳がんに罹ったことがきっかけでした。当時は、植物療法としてこれほどの力を持つものとは意識もせず、知らず知らずに癒され、たくさんの仲間に囲まれて楽しく充実した時間を過ごしました。それが結果的にどれだけ健康に良いかということを、身を持って経験したのです。それからずっと私の周りにはアロマとハーブがありました。

現在は資格取得の教室を運営すると共に、ピンクリボン(アロマとハーブを基本とした乳がん患者会)の活動をしています。病気の人も、そうでない人にも、植物療法がなぜ身体に良いのか知っていただきたいのが、私の目指すアロマテラピーとハーバルライフです。

鳥海智子講師の担当講座(ヴィーナース メディカルハーブLABO) 漢方講座・身近な健康活用塾講座・キレイになれるハーブ講座(ハーブ抽出)・精油で作る自然香水作成講座・30種類の精油の香り体験と学びの講座・ハーバルセラピスト養成講座・シニアハーバルセラピスト養成講座

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